《 Flash アナログ時計 ・ ダウンロード 》
 Adobe Flash は、各種ブラウザで絶滅の危機に陥ってしまいましたが、このページは2018年も更新しました。
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【World Clock】

夏時間適用中は
[S]マークが表示されます
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東京

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サンパウロ2018年冬兼用

冬 2018/2/18-10/20

(時差)11時間、冬12時間

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バルセロナ2018年夏兼用

夏 2018/3/25-10/27

(時差)8時間、夏7時間

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イスタンブール

夏時間なし

(時差)6時間

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ロンドン2018年夏兼用

夏 2018/3/25-10/27

(時差)9時間、夏8時間

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パリ2018年夏兼用

夏 2018/3/25-10/27

(時差)8時間、夏7時間

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イスラエル2018年夏兼用

夏 2018/3/23-10/27

(時差)7時間、夏6時間

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ロス2018年夏兼用

夏 2018/3/11-11/3

(時差)17時間、夏16時間

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ニューヨーク2018年夏兼用

夏 2018/3/11-11/3

(時差)14時間、夏13時間

coffee break
Coffee Break gmt+.swf

世界標準時

(時差)9時間

gmt+w.swf

世界標準時

(時差)-9時間

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日本時計

(背景白)

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世界標準時

(背景白)

ムーブメントと背景画像が固定デザインの Web時計のダウンロードができます。利用連絡・著作表示は不要です。 clock_xxx.swf を右クリックでダウンロードして下さい。xxx.swf の xxx にダウロードした番号を記入して下さい。 大きさは、width="100px" height="100px" がオリジナルです。規定通りの記述で Web時計が動きます。 コードをコピペしても構いませんが、不要な文字や代替文字が使われていますので、修正してご使用下さい。 <object classid="clsid:D27CDB6E-AE6D-11cf-96B8-444553540000" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,29,0" width="100" height="100"> <param name="movie" value="clock_xxx.swf"> <param name="wmode" value="transparent"> <embed src="clock_xxx.swf" width="100" height="100" wmode="transparent" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" type="application/x-shockwave-flash"></embed> </object>
もっと簡単な記述の仕方があります。 (準備) swfobject.js というファイルをダウンロードして、適当な場所に置く。 当該HTMLページの<head>〜</head>の間に、 <script type="text/javascript" src="swfobject.js"></script> (パスを確認して)このような記述をしておく。 (本文) 上記の例をそのまま下記記述に置き換えています。比較してみれば、自分のものになりやすいでしょう。 代替コンテンツの表示では、iPhone、iPad などでFlashが表示されない時に、別のものを表示させる機能です。 このままでは何も表示されませんが、div〜/div間に画像などを置けば、そちらが表示されるようになります。 "8.0.0" は、Flashのバージョンです。表記バージョン以降での適用となります。 <!-- swfの表示 --> <script type="text/javascript"> var flashvars = { }; var params = {loop: "false",wmode: "transparent"}; var attributes = { }; swfobject.embedSWF("clock_xxx.swf", "noFlash_clock_xxx", "100", "100", "8.0.0", "expressInstall.swf", flashvars, params, attributes); </script> <!-- 代替コンテンツの表示 --> <div id="noFlash_clock_xxx"></div>
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